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臨床研修医募集

臨床研修医募集

  • 研修管理委員長あいさつ
  • 研修プログラム
  • 研修医向け勉強会
  • 処遇・福利厚生
  • 研修医専用宿舎
  • 日当直研修について
  • 課外活動など
  • アクセス
  • 患者数などの統計資料
  • 病院見学について
  • H30年度(H31年生)募集要項・採用試験日程など
  • お問い合せについて
  • 研修医募集パンフレット

研修管理委員長あいさつ

 後期高齢者が最多となる2025年問題の後には、医師過剰となる2030年問題が控えているといわれます。医師の実力がますます問われる時代になっています。その基礎を作る初期研修をどこで行うか。あふれる情報の中で選択に迷うことでしょう。
 よい研修とは多くの症例を経験することで、しかもファーストタッチをすることです。その最良の機会は救急外来での日直や当直ですが、そこには時に落とし穴があります。例えば頭痛や腹痛はさほど緊急性が高くないように見えても、くも膜下出血や消化管穿孔などの重大な疾患であることもあります。それを見逃さないためには上級医の確実なバックアップが必要です。当院には診療部はもちろん、看護部や技術部、事務部など病院をあげて臨床研修に協力する体制があり、安心して研修することができます。
 また研修医のための勉強会をほぼ毎週開いています。内容は多岐にわたり、各科の救急診療のポイント、糖尿病、高血圧、高脂血症といったいわゆるCommon diseaseのまとめ、さらに人工呼吸器や人工透析器の仕組みと使い方など分野を限りません。自分が将来何を専門とするかにかかわらず、広く見聞してもらうことで患者の状態をより深く正確に知る事ができると思うからです。
 富岡は名前の通り富む岡であり、妙義、荒船をはじめとする西上州の山々や浅間の雄大な姿を望む自然豊かな土地です。そのような環境のもと、「程よい忙しさ」でのびのびと研修していただけると確信しています。
 研修に役立つチャンスは可能な限り提供します。ぜひそれを生かしてください。研修医の皆さんのおいでを心からお待ちしています。

公立富岡総合病院 医師臨床研修管理委員会
委員長 塩野 昭彦

研修プログラム

プログラムについて

1.平成32年度の制度改正を見込んだプログラムを申請(予定)

平成32年度から、臨床研修制度が大きく変わろうとしています。
その中でも、最も大きな改正項目が“必修科の増える”こと。
これまでは、外科、麻酔科、小児科、産婦人科、精神科の5科から2科を選択すれば
よかったのですが、平成32年度の改正では、この5科全てが必修となる見込みです。(下図)
当院では、この改正をいち早く取り入れるプログラムに変更する予定です。

基本的なプログラム
456789101112123
1年 内科Ⅰ
呼吸器・内分泌
内科Ⅱ
消化器
内科Ⅲ
循環器
救急
麻酔
救急
外科
救急
内科
外 科 小児科
産婦人科
2年 地域医療 精神 小児科 選択科 (9ヶ月)
産婦人科

必修科目
内科6ヶ月、救急3ヶ月、外科2ヶ月、小児科or産婦人科1ヶ月 【1年次】
小児科or産婦人科1ヶ月、地域医療1ヶ月、精神科1ヶ月 【2年次】

選択科目 9ヶ月 【2年次】
L 院内で研修可能な診療科

・呼吸器内科、内分泌内科、消化器内科、循環器内科、小児科、産婦人科・外科、整形外科、泌尿器科、耳鼻咽喉科、眼科、麻酔科、病理診断科

L 協力病院・協力施設 (一部)

・群馬大学医学部附属病院 (全ての診療科で研修可能)
・高崎総合医療センター (脳神経外科)
・公立藤岡総合病院 (血液内科)
・老年病研究所附属病院 (脳神経外科・神経内科)
・大和会西毛病院 (精神科) ★富岡市内
・公立七日市病院 (地域医療) ★富岡市内
・上野村へき地診療所 (地域保健)

2.実例でみる「オリジナルプラン」

当院は、現在の臨床研修制度が始まった平成16年度から、これまでに多数の先輩医師を輩出しております。その先輩医師達は、実に様々な診療科で活躍されており、当院のプログラムがいかに「自由」であるかを表しています。以下に実際の研修スケジュールと、研修修了後に進んだ診療科をいくつかご紹介します。

ケースⅠ 外科に進んだ先輩(男性)

モデル:様々な科の経験で自分の進路を模索したプラン

456789101112123
1年 内科Ⅲ
循環器
内科Ⅱ
消化器
外科 救急
麻酔
救急
外科
救急
内科
内科Ⅰ
呼・内
2年 内科Ⅰ
呼・内
麻酔 外科 精神
西毛
小児 産婦 救急
内科
放射 小児 耳鼻 地域 泌尿器

ケースⅡ 消化器内科に進んだ先輩(女性)

モデル:内科系を中心に、初期臨床期間で学びたいことを織り交ぜたプラン

456789101112123
1年 内科Ⅰ
呼・内
内科Ⅱ
消化器
救急
麻酔
救急
内科
内科Ⅲ
循環器
救急
外科
外科
2年 放射 精神
西毛
小児 内科Ⅰ
呼・内
泌尿 内科Ⅲ
循環器
産婦 内科Ⅱ
消化器
地域 内科Ⅱ
消化器

先輩のプランをみると、1つとして同じプランはなく、各自の考え方が凝縮した「オリジナルプラン」ばかりです。あなたの「オリジナルプラン」も是非当院で実現させてください。もちろん、指導医をはじめ、先輩研修医や事務担当者がご相談させていただきます。


臨床研修修了者が進んだ診療別一覧

H30.3.1時点

内科系 外科系 産婦・小児・その他
内科 消化器 循環器 外科 整形 形成 脳外 皮膚 泌尿器 眼科 耳鼻 救急科 産婦 小児 精神 放射線 麻酔 その他
5 2 3 3 6 1 1 1 2 2 1 1 4 2 1 2 3 1 41
10 18 13

※研修修了時の集計のため、現在は診療科が変わっている場合もございます。

3.自由に「迷える」、フレキシブルなプログラム

当院プログラムのもう一つの特徴は、2年次のプランを「自由に迷える」ことだと言えます。
2年次のプランを決めてから、「やっぱりこの科もみたい。」という迷いは少なからず出てきます。
しかし、当院のプログラムはこんな「迷い」も想定しています。
例えば、2年次の半年だけは決めておいて、残り半年は直前になってから決めるということもできます。
これは、医師としての貴重な2年間をなるべく後悔せずに、自分の好きなように決められるための配慮です。
将来の進路を決めかねている方には、特にオススメなプログラムです。

4.少数精鋭で、「実践的な」医師の養成

当院の研修スケジュール作成において重要視するポイントは、「できるだけ他の研修医と診療科が重複しない」体制を心掛けているところです。
これは、指導医が1名の研修医に集中的に指導できるだけでなく、研修医自身も「診療科の一員」としての心構えを養うことにもつながります。
このことは、他科の医師に積極的に意見を聞く事や、カンファレンスなどで自分の意見を述べるという経験も多く積むことにもなり、より「実践的」な医師の養成に役立っていると考えています。

研修医オススメポイント

私が富岡総合病院を選んだ一番の理由は、大きすぎない病院でフットワークよく学びたいという思いがあったことと、研修医の数が多すぎないので、指導医の先生から丁寧な指導をしていただけるかなと思ったからです。入ってみるとこの希望は実現し、今では、「科の一員」として患者さんと接する意識が高まっています。

5.充実した協力病院

当院では、血液内科や脳疾患、入院精神病など、自院で充分な研修を行えない科について、他院と協力体制を確立しています。特に、2年次の必修科目となる「地域医療」は、当院と同系列の公立七日市病院で行うこととなり、同系列ならではの密接した連携を学ぶことができます。

研修医オススメポイント

私は自家用車を持っておらず、2年次の必修科目である「地域医療」や「精神科」などの研修病院に通う方法に不安がありました。しかし、研修医専用宿舎から最寄り駅まで徒歩3分、また地域医療を研修する七日市病院は最寄り駅まで徒歩1分、精神科研修を行う西毛病院は最寄り駅まで徒歩3分と、とても交通の便がよく、落ち着いて研修できました。

研修医向け勉強会 ~将来の自分のために~

1.月曜日“特別勉強会”

当院の研修メニューの中で特徴的なイベントが、毎週月曜日の夕方に行う“特別勉強会”です。
common diseaseからマイナー分野の救急対応、特定の季節に多い疾患、エコーや穿刺といった実技演習、整形外科や循環器内科で扱う診療材料のレクチャー、診断書の書き方・・・などなど、テーマや診療科にとらわれず、非常に幅広いエリアを取り扱っています。また、特別勉強会の講師は、院内の上級医はもちろん、外部から招いて行うこともあります。
また、研修医自身が主体となって行う症例発表会も定期的に開催されます。
「わかりやすく説明できる」というスキルは、場数をこなすことで確実に上達していきます。

毎週趣向を凝らした勉強会のテーマは、臨床研修管理委員長が自ら厳選。
将来、どの分野に進んでも役立つ知識をたくさん吸収してください。


2.金曜日“抄読会”

金曜日のお昼には、医局内会議室で副院長による「抄読会」が開催されます。
iPad等のタブレット端末を使用し、英語の医学文献の検索方法や、学会発表データなどを学んでいます。
当院では、国外の医学情報をスピーディに得る事が可能な検索システムを採用しており、このシステムの有用な使用方法もしっかりとレクチャー。
抄読会で得た知識をすぐさま臨床でお役立ていただけるよう、院内のほぼ全域にWi-Fi環境を整えました。
また、「タブレット端末を持っていない・・・」という方もご安心ください。
研修医1名に1台のiPadを、研修開始時にお渡ししています。
また、金曜日の勉強会はランチョンミーティング形式で行っているので、気兼ねなく質問できたり、他の研修医と意見交換できる点も好評です。


3.災害医療研修

“いざという時、医師として何をすべきか。自分には何ができるか。”
これは、災害の多い日本で医師を目指す方には、是非とも経験をしていただきたい分野であり、なかなか学ぶ機会の少ない分野でもあります。
 当院では、春に市内の合同防災訓練、秋に院内大規模災害訓練、冬には管内の消防署での実習がカリキュラムに含まれています。
また、当院は災害拠点病院にも指定されており、専門の研修を終えたDMAT資格を持った職員も多数在籍。
プロから学ぶ“知識”と、自ら体験する“現場”は、きっとあなたの成長につながるでしょう。

充実した処遇、福利厚生

安心して研修していただけるよう、手厚い処遇でお迎えいたします。
また、院外の勉強会・講習会にも積極的にご参加いただけるよう、補助も充実しています。

① 身分
非常勤職員
② 基本給与(月額)
1年次 460,000円   2年次 500,000円
③ 賞与(年額)
1年次 690,000円   2年次 750,000円
④ 日当直手当(1回につき)
1年次 16,000円   2年次 25,000円
⑤ 学会・セミナー等への参加
年間180,000円程度を限度に交通費や宿泊費、参加費を補助します。
⑥ 勤務時間
8時30分~17時15分
⑦ 休暇
有給休暇 年間20日、夏期休暇6日、年末年始
⑧ 公的医療保険
全国健康保険協会
⑨ 公的年金保険
厚生年金保険
⑩ 健康管理
規定による健康診断等を行います。(年2回)
⑪ 医師賠償責任保険
病院にて加入します。

研修医専用宿舎

便利な立地の研修医専用宿舎を完備

当院の研修医専用宿舎は、「5分歩けば何でもそろう」立地条件です。(コンビニまで徒歩10秒)
もちろん勤務先となる公立富岡総合病院も、徒歩5分圏内です。

・家賃10,000円/月
・平成26年リフォーム済
・間取り1K 26.71㎡
・風呂・トイレ別
・駐車場1台付き

 

 

日当直研修について

日当直研修 ~ファーストタッチで鍛える“自信”~

当院では救急部門の研修のひとつとして、夜間休日における救急対応の研修を行います。
内科系・外科系・産科に分かれ、指導医1人に対し研修医1人の体制をとり、必ず上級医の下で診療に当たります。
特に2年次には、ファーストタッチを多く経験できる体制を敷いており、日当直研修を重ねることによって、
他のどんな研修でも得られないような充実感と自信を実感いただけると思います。
その中で、疑問に思うことや、判断に困る場面も出てきますが、その都度上級医と相談しながらレベルアップできます。

回数は月に3~5回(土日祝日含む)とし、スケジュールは自分の予定に合わせて組むことができます。

研修医オススメポイント

私は、初期研修修了直後の4月に、“一人で当直ができるだろうか?”という不安がありました。
富岡総合病院の救急外来は、実に様々な患者が来て、2年目に行うファーストタッチによってだんだん経験値が増え、不安も少しずつ和らいでいきました。
「困ったことがあれば助けてくれる上級医」は、いつまでもそばにいるわけではないので、 たくさんのCommon Diseaseを経験できた富岡総合病院を選んでよかったです。

課外活動など

当院では、日々の臨床研修の他に、様々な意見交換会やイベントを行っています。以下に一例を紹介します。

時期写真概要写真
4月 オリエンテーション 富岡総合病院のある、群馬県西毛地区について「どんなところなのか?」を知ってもらうことが大きな目的です。
座学は最小限に、色々なところを直接自分の目で見て、肌で感じてもらいます。
課外活動
新研修医歓迎会 4月の始めには、「新研修医歓迎会」が開催されます。指導医の先生や、コメディカルスタッフも交じって、わいわいとやっています。 課外活動
5月 富岡市総合防災訓練 富岡市が主催する総合防災訓練に参加します。
災害時や多数傷病者が発生した時の対応方法や、消防との連携を体験することで、レベルアップを図ります。
課外活動
6月 上野村へき地診療所
での意見交換会
当院は上野村へき地診療所と日々連携しており、上野村で行っている「へき地診療」について、所長の先生を交えて意見交換会を行っています。
一泊二日で、上野村のコテージで行っています。
課外活動
7月 レジナビ 東京ビックサイトで、レジナビに参加です。 課外活動
9月 日本光電様工場見学 富岡市には、AEDや心電図モニタメーカーの日本光電様の生産工場があります。
普段使う器械が実際に作られているところを間近で見学。Made in 富岡のすごさを実感です。
課外活動
10月 富岡どんとまつり 富岡市では2年に1度、大きなお祭りが催されます。
研修医も病院職員に交じって、揃いのハッピや浴衣で参加します。
課外活動
11月 ぐんまレジデントグランプリ 群馬大学の大講堂で行われる、ぐんまレジデントグランプリに参加します。
当院は過去2回グランプリに輝いたこともあります。
過去の結果は以下に詳しく紹介してあります。
課外活動
12月 医局忘年会 各科の先生が一同に会する、大忘年会です。
日頃できない相談も、この場ならフランクに話し合えます。
課外活動
1月 救急車同乗実習 富岡消防隊に朝から夜まで1日体験入団。
普段は「受入れる」側の研修医ですが、救急車同乗体験の中で、患者を搬出する場面や、受入先の医療機関への連絡などを体験することで、医師としての意識がまた一つ上がります。
課外活動
3月 研修医送別会 長かった2年も、終わってみれば短かった2年。
入った頃とは見違えるほど逞しく成長して、次なる新天地でも活躍してください!!
課外活動

ぐんまレジデントグランプリの結果

アクセス

  • ○JR高崎駅より上信電鉄線で東富岡駅下車
    徒歩5分
  • ○上信越自動車道 富岡ICより車で10分
  • ○高速バス(池袋~佐久)富岡バス停より
    タクシーで10分

患者数などの統計資料

豊富な症例数と、充実した医療機器設備であなたの研修をサポートします。
多すぎない研修医数なので、他の研修医と症例がカブらないのも当院の魅力の一つです。
詳細は以下のデータをご覧ください。

病院見学について

当院の研修にご興味いただいた方、研修医や指導医の雰囲気を知りたい方、是非ともご見学にお越しください。
当院では、あなたの希望を最大限に組み込んだ見学プランをご提案します。例えば、「午後だけ」や、「当直したい」というご希望にもフレキシブルに対応させていただきます。また、見学に必要な交通費も規定に沿って支給させていただきます。以下に、見学のお申込み方法や、過去の見学実例などを掲載しますので、ご参考ください。

1.見学お申込みの流れ

①まずは、メールや電話で、以下の内容をご連絡ください。

・氏名、大学名、学年
・見学したい候補日(日程調整のために複数日候補をあげてください)
・見学したい診療科や内容など
(例:「外科の手術をみたい」「循環器内科のカテーテル検査をみたい」「当直体験してみたい」
   「午後だけ産婦人科を見学したい」「小児科と内科を2科ともみたい」など)

②なるべくご希望に沿えるよう調整をさせていただき、数日以内で見学プランを返信いたします。
また、こちらからのオススメプランをご提案させていただく場合もございます。

③あなたのご希望の内容と日にちが合致すれば、お申込み完了です。

2.過去にあった実例見学プラン

①ご希望内容 「午前は消化器内科で内視鏡検査を、午後は外科の手技をみたいのですが・・・」

時間 見学内容
8:20来院 → 院長による病院紹介と歓談
8:40内視鏡室で、胃カメラ検査を見学
12:00昼食(※院内レストランの日替わりランチ)
13:00手術室で、外科の手術を間近で見学。
16:30見学終了。
16:45研修医事務担当による、「富岡プチ観光ドライブ。」
研修医宿舎や、富岡製糸場など、病院の周辺をご案内します。
17:15簡単な事務説明の後ご帰宅

②ご希望内容 「朝は予定があるので、午後だけ麻酔科の見学はできますか?」

時間 見学内容
12:00来院 → 昼食 (研修医室で研修医一緒に食事)
13:00麻酔科見学。麻酔導入の様子をじっくりと見学。
15:00手術が一段落したのでコーヒータイム。
15:30引き続き麻酔科見学
16:30見学終了。そのままご帰宅。

H30年度(H31年生)募集要項・採用試験日程など

研修医の募集、採用試験について

応募資格 ・医師国家試験合格見込みの方および医師免許取得後2年以内の方
・学外実習などで当院にお越しいただいたことのある方
・事前に病院見学を済ませている方
募集定員 4名
試験方法 面接のみ(マッチングプログラム参加)
試験日 (1)平成30年8月8日(水)
(2)平成30年8月22日(水)
(3)平成30年9月12日(水) ※どれか1日
 定員に達しない場合、追加試験日を設ける場合がございます。
応募書類 公立富岡総合病院臨床研修希望申込書
 ・面接希望日に必ず○をつけること。
②履歴書(Excel形式PDF形式
 ・必ず証明写真を添付すること
③成績(取得単位)証明書 ※既に医師免許をお持ちの方もご提出ください。
④卒業見込証明書 または 医師免許証(写し)
応募締切 面接日(1)をご希望の方・・・平成30年8月3日(金)必着
面接日(2)をご希望の方・・・平成30年8月17日(金)必着
面接日(3)をご希望の方・・・平成30年9月7日(金)必着
 追加募集がある場合は、日程等をホームページに掲載予定
提出方法 郵送、及びメール。
メールの方は①、②、③、④の書類をWord、Excel、PDFいずれかの形式でお送りください。(原本は面接試験時に必ずお持ちください。)

お問い合せについて

お問い合せ、応募書類の送付先等について

公立富岡総合病院に少しでも興味をお持ちいただいた方、見学をご希望の方は、お気軽にお問い合せください。また、採用試験の応募書類の送付先も以下のとおりとなります。

病院名富岡地域医療企業団 公立富岡総合病院
担当者総務課庶務係 医師臨床研修事務局 大手 隼人
住所〒370-2393 群馬県富岡市富岡2073-1
電話・FAXTEL 0274-63-2111 FAX 0274-64-3377
メールアドレスsyomu@tomiokahosp.jp
ホームページhttp://www.tomioka-hosp.jp

研修医募集パンフレット

ご興味いただいた方は、こちらから研修医募集パンフレットデータをダウンロードしてください。